TEL : 0795-22-5555 ( am9:00-18:00 ) MAIL : shop@maruman-inc.jp
お買い物ガイド 支払い・配送 Q&A お問い合わせ ショッピングカート Staff Blog
ホーム生地用語集
生地用語集
糸の番手(ばんて)や双糸(そうし)・単子(たんし)について

番手とは糸の太さの事で、値が大きいほど細い糸を表します。
また、色々な単位があり、麻につかう麻番手や、ウールの梳毛番手、ポリエステルなどはデニール、メートル番手などもありますが、西脇産地は綿が基本の産地なので綿番手で話をする事が多いです。
シャツやブラウスなどは薄地で、40番から100番程度で作る事が多く、一般的には、細い糸ほど扱いが難しく高級になります。 80番双糸などは80番手の糸を撚り合わせて作っており、40番単子と同じ太さになります。
双糸は撚り合わせているため、丈夫で毛羽が立ちにくく、きめの細やかな表面が出ます。
対して、単糸はソフトな肌触りが出ます。

太番手(10番手〜 20番手):デニム、帆布など厚手
中番手(30番手〜 50番手):ポプリン、ギンガムなど普通地、薄
細番手(60番手〜 80番手):ブロードなど薄地、密度が低いと透け感が出る、
極細番手(100番手〜 ):ローンなど薄地、密度が低いと透け感が出る

▲TOP

オーガニックコットン

オーガニックコットンとは、、、

▲TOP

スーピマコットン

スーピマコットンとは

▲TOP

和紙の紙 OJO(オージョ)

番和紙の紙 OJO(オージョ)とは

▲TOP

キュプラ 旭化成ベンベルグ

キュプラとは

▲TOP

▲TOP

  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス